ゆきあかりの会
 

奇数月ごとに、名古屋市内で集いを開いています。

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グリーフケアラジオ

"百万粒の涙を流そう”

ラジオのブログ
放送内容一覧

 

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*お知らせ33号UPしました。(2010.1.19)


3月の集いの日程が決まりました。3月7日(日)です。(2010.1.7)

詳細はこちらから



*お知らせ32号UPしました。(2009.11.30)


1月の集いの日程が決まりました。1月10日(日)です。(2009.11.10)

詳細はこちらから


第2回&3回パステルシャインアートセラピーワークショップのお知らせ(2009.11.10)

 日本パステルシャインアート協会のベイシックインストラクターでもある、ゆきあかりの会代表の近藤が、名古屋市内の会場で、パステルシャイ ンアートセラピーのワークショップを開催することになりましたので、ご案内申し上げます。

第2回:2009年11月21日(土)9:45〜11:45

第3回:2010年1月31日(日)9:45〜11:45

詳細はこちらをご覧ください。

 


【緊急告知!】 事務局から2点のご連絡をいたします。

11月の遺族会の日程と会場が変更 になりました!(2009.9.29)

 11月の遺族会の日程と会場が、変更になりましたのでご連絡申し上げます。 「11月15日に次回の遺族会を昭和生涯学習センター第2集会室で開催する」 と、すでに皆様にご案内しておりますが、事務局の都合により、急遽、日程と会場が 変更になりましたので、皆様にお詫び申し上げますと共にご連絡を申し上げます。

【変更後】

11月22日(日)昭和生涯学習センター 美術室  

13時15分開催(13時〜受付)となりました。
皆様には多大なるご迷惑をおかけすることになりますが、よろしくお願い申し上げます。 本当に申し訳ございませんでした。

 


パステルシャインアートセラピーワークショップを開催致します!(2009.9.29)

 日本パステルシャインアート協会のベイシックインストラクターでもある、ゆきあかりの会代表の近藤が10月と11月に、名古屋市内の会場で、パステルシャイ ンアートセラピーのワークショップを開催することになりましたので、ご案内申し上げます。

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詳細はお知らせNo.31 をご覧ください。

 


お知らせ31号UPしました。(2009.9.29)


お知らせ30号UPしました。(2009.9.5)


9月の集いは9月23日(水・秋分の日)です。詳細はこちらから


生命のメッセージ展in小豆坂小学校〜大切ないのち 素直で 明るく 精一杯〜開催ご案内(2009.7.19)

「生命のメッセージ展in小豆坂小学校〜大切ないのち 素直で 明るく 精一杯〜」が、9月26日(土)及び27日(日)の2日間、愛知県岡崎市内の岡崎市立小豆坂小学校体育館において開催されますので、皆様にご案内を申し上げます。

 「生命のメッセージ展」は、犯罪や事故、いじめによる自死など、“理不尽な形”で愛する家族を奪われたご遺族の方々が、亡くなった人の写真を貼った等身大の人型と共に、故人の愛用の品や遺書、亡くなった方へのご遺族からのメッセージ等を会場に展示して、全国で開催されているアート展です。

 この東海地域でも過去に、愛知県名古屋市内や三重県桑名市近辺の会場などでも開催されています。

 今回は、岡崎市内の岡崎市立小豆坂小学校のPTAの皆様が中心となって、この「生命のメッセージ展」が小学校の体育館で開催されることになりました。

詳細は 生命のメッセージ展 公式サイト

 



お知らせ29号UPしました。(2009.6.28)

 



あしながレインボーハウス「小中学生遺児の心のケアプログ ラム」のご案内(2009.6.2)

あしながレインボーハウス(東京都日野市)は毎年、病気や事故、災害や自死な
ど、さまざまな原因で親を亡くした小中学生を対象として、2泊3日の≪心のケアプ ログラム≫を行っています。これは、春休みや夏休み、3連休等を利用して、年に数 回行われています。2009年度のプログラムのご案内がとどきましたので、皆様に ご紹介致します。

詳細はこちらの募集要項(pdf)をごらんください。


次回の集いは7月20日(月)です。詳細はこちらから


〜子供を不慮の事故で見送られた方の会〜(ひこうき雲の会)のご案内(2009.5.22)

 ゆきあかりの会においでくださった、不慮の事故で幼いお子様を亡くされた愛知県在住のお母様が、このたび、≪18歳以下のお子様を突然の不慮の事故や病気で亡くされた親ご様達の自助グループ『ひこうき雲の会』≫を立ち上げられました。
 そして、同時にブログ形式のホームページも開かれましたので、皆様へご紹介いたします。


以下は、会を立ちあげた代表者からのメッセージです。

 

『突然の不慮の事故や病気で大切なお子様を見送られた保護者の方へ』

もしも普通に過ごしている生活の中で、『突然』我が子を失ったら…

私は、2007年夏にこの『突然』を経験しました母親です。
この『突然』の出来事は、私と私の家族を別世界の暗闇に放り込みました。
私は、もうすぐ我が子を失い『ニ年目』の夏を迎えます。
『時薬』というクスリがあるのなら私にください

自分の人生に『我が子を失った…』という事実が受け入れられず、我が子が戻って来るのを待っていました。
あの日から…
しかし、季節だけは確実にかわっていきました。
着ている衣類の半袖が長袖にかわり、街にあふれるクリスマスのイルミネーション…
『サンタさんに何もらおっかな〜』 耳に響いた12月、…ごめんね…
誕生日には主役のいない丸いケーキに飾った色とりどりなローソクの本数を見て溢れだす涙、…ごめんね…
我が子の通っていた学校の周りをとり囲むようにして植えられていた桜が満開になった4月、 …ごめんね…
そして、初夏の日差しを感じて空を見上げている私はやはり…ごめんね…

もしも神様がいるのなら教えてください。 これは何の『罰』でしょうか?
私は何を考え生きていけば良いのでしょう? どうか早く早く我が子に逢わせてください…

私はあの日から厚い仮面を被り毎日を過ごしています。
日常の中で、どうにか暗闇に墜ちぬよう気持ちを押さえ、涙をこらえる術を身につけ…そして,目では見えない世界に我が子がいる事を想像し,『どうか明るく暖かなところにいてください』、…そんな気持ちを抱えながら…

きっと、この『戦い』にも似た私の人生は、最期がくる迄、『突然』に起きた出来事の答えは見つからないでしょう…

そして、それでも、 『生きる』を選んだ,選んでいる母親です。
同じ想いを抱えられている、18歳以下の幼い子供を見送られた保護者の方々へ…

子供を不慮の事故た病気で見送られた会のホームページはこちら

http://furyonojiko.blog34.fc2.com/

 

 


 

次回の集いは7月20日(月)です。詳細はこちらから

 


『大切な涙―大切な人を亡くしたあなたにお伝えしたいこと』出版のお知らせ(2009.4.10)

グリーフケアラジオでお伝えしてきた内容が、本になりましたので、ご案内します。 死別直後(葬儀の前)のご遺族にお伝えしたい内容になっています。

【もくじより】

心と体の変調について/手を貸してくれそうな人に、連絡をしましょう/儀式を行いましょう/水分を摂りましょう/食べましょう/感情をできるだけ表現しましょう/眠りましょう/負担を軽くしましょう(喪主の方へ)/自死・事故死等、大切な人を突然亡くしたとき/こども様には、前もって説明をしておきましょう/こどもに、「死」をどのように説明すればよいのか 
後からくる悲しみ/抑うつ状態/「悲しい」という気持ちが感じられないとき/怒りや恨みを感じたら/罪悪感や自責感を感じたら/立ち直ることを急がないで/納骨したくないと思ったら/遺品の整理はゆっくりと/気持ちが少し落ち着いてきたら/記念日反応/手を差しのべるには/援助の申し出/血縁のご家族以外の方の悲しみ

★定価180円(+送料+振込手数料)

★入手方法

ファックスもしくは郵送にて、出版社に直接お申し込みください(書店では販売しておりません・取り寄せもできません)。

表現文化社のホームページにも注文フォームがあります。
Fax. 03-3341-4302
郵送 〒160-0016東京都新宿区信濃町10 甲山ビル4F 表現文化社

*お知らせ28号UPしました。(2009.4.10)



*お知らせ27号UPしました。(2009.2.20)


「たんぽぽの集い2009」参加のご案内(2009.2.20)

<東海北陸のあしなが遺児支援リングA たんぽぽのつどい実行委員会の文書からの転載です>
拝啓 まだ肌寒い季節ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
私たち、東海北陸のあしなが学生遺児支援リングA(以下リングA)は、東海・北陸地方の親を亡くしてしまったり、親が重度の後遺障害をもってしまった中学生以下の子どもたちや保護者の方を対象として、心のケアを目的とした2泊3日の「たんぽぽのつどい2009」を今春3月に開催します。  リングAは、あしなが育英会から奨学金を借りている大学生、短大生、専門学生とこの活動に賛同するボランティアの学生とで構成している団体です。  「たんぽぽのつどい2009」では、東海・北陸地方の遺児家庭の子どもたちや保護者の方を招待して、同世代の人と班毎に分かれて2泊3日を過ごすといったものです。自分と同じような体験をしてきた人たちと話したり、レクリエーションをして楽しんだりする中で、「自分は一人ではない。仲間がいる。」ということを感じてもらい、このつどいにきて良かったと感じて頂きたいと考えております。また、今後の生活に新たな夢や希望を見出してほしいと思っています。  このつどい期間中の費用(交通費、宿泊費、食費、施設使用費)はリングA側で全額負担いたしますので、安心してご参加ください。「たんぽぽのつどい」は、あしなが育英会の財源で行っているのではありませんが、遺児家庭の現状に目を向け、力になりたいという多くの支援者からの寄付によって開催しています。  前回参加された方も、今回初めて参加する方もご参加ください。お子様のみや、保護者のみのご参加もお待ちしています。 私たちリングAのスタッフ一同、皆様とお会いするのを心から楽しみにしております。敬具

たんぽぽのつどい実施要項


名称:たんぽぽのつどい2009

主催:東海北陸のあしなが学生遺児支援リングA

後 援:愛知県教育委員会、名古屋市教育委員会、

名古屋市子ども青少年局子ども育成部子ども福祉課

日時:2009年3月12日(金)夕方〜3月15日(日)  ※ご都合のいい日だけの参加もできます。

対象:東海北陸地方の中学生以下の遺児、遺児家庭の保護者

目的:遺児家庭の中学生以下の子ども、あるいは保護者の方の分かち合いと心のケア

場所:各務原市少年自然の家(〒509-0134 岐阜県各務原市鵜沼小伊木町4-213)

費用:交通費、宿泊費、食費、施設使用費等は、リングA側で全額負担します。

   ※多くの方にご参加いただくため、周りで親を亡くされた小中学生や、保護者の方をご紹介ください。 [お問い合わせ] 東海北陸のあしなが学生遺児支援リングA たんぽぽのつどい実行委員会 お問い合わせは ashinagaring@yahoo.co.jp <転載ここまで>


ブログ『かあさん 頑張ってるからね』のご紹介(2009.1.26)

ゆきあかりの会の分かち合いの集いの参加者で、奥様を亡くされた方が、亡き奥様への思いや、奥様を亡くされた今の日々の思いを綴ったブログを、この1月に開設なさいましたので、皆様にご紹介いたします ブログ『かあさん 頑張ってるからね』はこちらから

*お知らせ26号UPしました。(2009.1.13)



*お知らせ25号UPしました。(2008.11.29)



*お知らせ23号24号UPしました。(2008.11.10)


ラジオ再開のお知らせ(2008.8.11)

休止しておりました、グリーフケアラジオ「百万粒の涙を流そう」が、
8月24日(日)より、放送を再開しますのでお知らせ致します。

再開後は、放送時間が変わり、22:00〜22:15となります。

76.1Mhzです。

ラジオのブログはこちら
ラジオ局のホームページはこちらこちら



第14回多文化間精神医学ワークショップ及び入江杏さん講演会のご案内(2008.8.11UP)

 昨年11月の<グリーフケアラジオ 百万粒の涙を流そう>にもご出演くださった絵本作家の入江杏さんが、9月13日の土曜日に、名古屋市内の金城学院大学ランド ルフ記念講堂で開催されます、第14回多文化間精神医学ワークショップにおいて、特別講演を行いますのでご案内します。

入江杏さんは、2000年の大晦日に起こり、今なお未解決の「世田谷事件」で妹さんご一家4人を亡くされています。その経験の中から、犯罪被害遺族としてグリーフケアに取り組んでいらっしゃり、昨年には、今回の講演のタイトルにもなっている著 書、「この悲しみの意味を知ることができるなら」を発行されています。

 多文化間精神医学ワークショップの詳しいご案内はこちらから。
入江杏さん講演会のチラシはこちらから。


*お知らせ22号UPしました。(2008.7.14)


ラジオ休止のお知らせ(2008.5.26)

グリーフケアラジオ「百万粒の涙を流そう」は、 6月8日の放送をもって終了し、しばらくお休みとさせていただきます。 応援していただいた皆様、本当にありがとうございました。 私たち二人、しばらくの充電期間をとらせていただいたのち、 またいつか、この放送を再開したいと思っています。 そのときは、またどうぞよろしくお願い致します。



*お知らせ号外UPしました。※ゆきあかりの会年間予定掲載(2008.4.1)
*お知らせ21号UPしました。(2008.3.1)

親を亡くした遺児達の集い「たんぽぽのつどい」詳細情報(2008.2.24)
<以下、転載です>


 私たち、東海北陸のあしなが学生遺児支援リングA(以下リングA)は、今春3月に東海北陸地方の親を亡くした中学生までの子どもとその保護者の方を集め、二泊三日の『たんぽぽのつどい』を開催します。  リングAは、自殺・災害・病気など様々な理由で親を亡くしたり、親が重度の後遺障害を持っている家庭の子どもを支援しているあしなが育英会から、奨学金を借りている大学・短大・専門学校生(以下遺児学生)と、その活動に賛同するボランティアで構成されています。  私を含む遺児学生は毎年夏にあしなが育英会が主催する心のケアプログラム、奨学生の「つどい」に参加し、レクリエーションを通して仲良くなり、お互いの体験や自身の気持ちを話すことで「辛い思いをしているのは自分だけではない」と感じ、将来への一歩を踏み出すきっかけをつかむことができました。  「つどい」はあしなが育英会から奨学金を借りている高校生以上を対象としています。しかし、小・中学生にも親を亡くした子どもはいますし、親を亡くしたことで感じている辛さや苦しさは、高校生であっても小学生であっても根本的なところでは変わりありません。 そういった子どもたちに、私たちが「つどい」で実感してきた「自分は一人ではない、たくさんの仲間たちがいる」ということを感じてもらい、素直な気持ちで、安心して過ごし、未来への希望を持ってもらいたいと考え、この度は『たんぽぽのつどい』を開催することとしました。  『たんぽぽのつどい』を開催・運営するにあたり、皆様のご協力が必要です。つきましては、多くの方々にご理解とご協力を得られるよう、ご周知、ご報道いただきますようお願い申し上げます。


たんぽぽのつどい実施要項

名称:たんぽぽのつどい2008

主催:東海北陸のあしなが学生遺児支援リングA

日時:2008年3月14日(金)〜3月16日(日)

対象:東海・北陸地方の中学生以下の遺児、遺児家庭の保護者

目的:親を亡くした中学生以下の遺児、および保護者の方の分かち合いと心のケア

場所:各務原少年自然の家

費用:交通費、宿泊費、食費はリングAが原則負担。


◎『たんぽぽのつどい』開催費へのご寄付のお願い

  郵便振替 00880−4−15208 「東海北陸のあしなが学生遺児支援リングA」
  書き損じハガキや商品券、小為替などでのご寄付も賜っております。

◎お問い合わせ・参加申し込み先

東海北陸のあしなが学生遺児支援リングA  たんぽぽのつどい実行委員会

e-mail:ring_a2008@yahoo.co.jp

代表:長尾 圭洋(愛知学院大学2年)TEL:090-6614-6126


*お知らせ20号UPしました。(2008.2.12)


「生命のメッセージ展in白鳥小学校」のご案内(2008.2.12)

理不尽にいのちを奪われた方々の等身大の人型と遺品の靴が、
アート展となってあなたの心へメッセージを届けるものです。
2008年2月22日(金)〜24日(日)9:00〜16:00(22日は10:00〜)
詳細はこちらから



親を亡くした遺児達の集い「たんぽぽのつどい」のご紹介(2008.2.6)

「たんぽぽのつどい」をご存じですか?
「たんぽぽのつどい」とは、東海北陸地域のあしなが育英会の奨学生をはじめ、
大学生のボランティア達(東海北陸のあしなが学生遺児支援リングA)が企画をしている、
東海北陸地域の、親を亡くした小中学生以下の遺児達やその保護者達を対象とした、
年1回行われている2泊3日のキャンプのことです。

今年度の日程は、2008年3月14日(金)〜16日(日)の2泊3日です。
勿論、全日程のご参加ではなくて、例えば、1泊だけとかでも大丈夫です。
交通費や宿泊費、食費は全てリングAが負担しています。
この「たんぽぽのつどい」は、親を亡くした中学生以下の子供達、及び保護者の方々の分かち合いと心のケアを目的としています。
年齢や亡くなった原因に関係なく、おいでくださった子供達や保護者の皆様が、少しでも苦しみや悲しみが和らいでいただける為に、リングAの学生達は毎年頑張って準備しています。現在、今年の「たんぽぽのつどい」の計画がリングAの学生達によって企画されている最中です。
詳細な情報が入りましたら、ホームページ等で皆様へご連絡をしますね。




*お知らせ19号UPしました。(2008.1.5)
*お知らせ18号UPしました。(2007.12.5)
*お知らせ17号UPしました。(2007.11.14)    
*絵本作家・入江杏さん講演会のお知らせ(2007.11.14)



ゆきあかり とは・・・

 

積もった雪の白さそのものの反射によって、

夜の暗闇が薄明るく照らされて見える光景を表現する言葉です。

 

 大切な人を亡くされて暗闇の中で日々を過ごされている方々にとって、

この会が、少しでも灯りのような存在になれればと願って、

会の名称に選択しました。

 

 『死別の悲しみ』を十分に悲しむことそのものが、

回復と再生へつながっていくと私達は強く信じています。

 

 
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このページのBGMは、「Shinjyou's Music Room」様から、「Marine-snow」という曲をお借りしています。
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